ちんこを大きく太くする方法

ちんこをギンギンに硬くする方法!萎える・中折れの悩みを解消

女性へのアンケート調査によると、女性は男性のペニスの大きさよりも硬さを重視していることが分かりました。

それなら是非ちんこを硬くして女性に喜ばれたいですよね。

当ページではペニスを硬くする方法をいくつかご紹介していきます。

簡単に取り組める方法もあるので、ぜひ参考にしてください。

ちんこが勃起する仕組み

勃起とは、大脳の興奮が伝わって起こる「中枢性勃起」と物理的な刺激によって起こる「反射性勃起」の二種類があります。

ただし、反射性勃起は物理的な刺激がなくなるとすぐに治まる一時的な勃起です。

セックスを行う場合は中枢性勃起が起こっており、この勃起は射精をするか、性的な興奮が静まると元の大きさに戻ります。

勃起のメカニズムはどうなっているのかというと、ペニスには毛細血管が無数に集まってできたスポンジ状の2つの陰茎海綿体があります。

そこへ興奮などによって一気に血液が集まると、スポンジ状だった陰茎海綿体が硬く膨張し、勃起が起こるのです。

ちんこを硬くするメリット

ペニスを硬くすることで、男性にはメリットがたくさんあります。

  • 自身がつく
  • 女性が喜ぶ
  • セックス時、中イキさせることができる
  • 中折れしなくなる

ちんこが硬いと大抵の女性は喜びます。

膣の中でダイレクトに刺激がいくので、中で簡単にイカせることができるからです。

喜んでもらえると男としての自信にもつながりますよね。

また、硬さを維持できる=中折れしません。

途中でフニャチンに戻ってしまう心配がないので、セックス開始から終了まで存分に快感を楽しめます。

ちんこを硬くする具体的な8つの方法

ペニスを硬くするための方法を8つご紹介しましょう。

生活習慣の改善

ペニスを硬くするために、まずは生活習慣の見直しを行いましょう。

勃起には毛細血管への血液の流れが必要なので、血液をサラサラにし、血液量を増やすと勃起力アップに繋がります。

糖分が多いものや脂っこい食事は控え、亜鉛を多く含んだレバーや青魚、牡蠣などを積極的に食べるようにしましょう。

また、早寝早起きを習慣づけることも大切です。

生活リズムを整えることによってホルモンバランスの乱れを防ぎ、男性ホルモンの分泌を正常に行うことができます。

この男性ホルモンは「テストステロン」と呼ばれるもので、ペニスはこのテストステロンを増やすことで硬くなります。

テストステロンはタンパク質を生む出す働きをもち、血流や血管の増強も行います。

また、性欲アップもこのテストステロンによって行われるので、規則正しい生活を送り、このテストステロンを増やすように努めましょう。

ペニス増大サプリを使う

ペニス増大サプリは太さや長さの増大に加えて、硬さにも良い影響を与えます。

増大サプリを毎日摂取し続けることで体質改善に繋がり、硬いペニスに変化していくのを感じることができます。

購入する際は、アルギニンとシトルリンの成分が含まれているサプリを選ぶと失敗しません。

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筋トレ

ペニスを硬くするにはPC筋を鍛える事が大切です。

PC筋とは骨盤底筋の事で、肛門を締める、尿意をコントロールするなどの排泄に関わる重要な筋肉です。

このPC筋を鍛えることでペニスの硬さも鍛えられ、硬さを持続させられるようになります。

トレーニング方法はとても簡単で、肛門を締める・緩めるを繰り返すだけです。

座りながらでも歩きながらでも行えるトレーニングなので、場所も時間も選ばずできるのが嬉しいですね。

毎日続けてPC筋を鍛えましょう。

チントレ

PC筋を鍛えるのと同時にチントレも行うと効果倍増です。

チントレはいくつかの方法がありますが、オーソドックスなやり方を2つご紹介します。

  1. 勃起した状態で根元を片手でギュっと握る
  2. そのまま10.秒キープ
  3. 離して10秒放置

この①~③を数回繰り返す。

  1. 勃起状態でペニスを足の方へ下げる
  2. 手を離すと同時に肛門を締める

この①~②を数回繰り返す

増大器具を使う

自分で行うチントレ以外にも、器具を使用して硬くする方法もあります。

Amazonなどでも販売されているので、人に知られずに入手することが可能です。

増大器具には「けん引式」と「吸引式」があります。

けん引式は長さを伸ばすために使うものなので、硬さを求める場合は吸引式をおすすめします。

吸引式はペニスに筒状の本体を被せて吸引し、真空状態にするものです。

こうして刺激を与えることで強くて硬いペニスに鍛え上げることができます。

サプリメントではなく、ED治療薬でも硬さを増強することができます。

バイアグラやレトビラを服用すると一時的に血流がよくなり、陰茎海綿体へ血液を集中させて勃起させる効果があります。

薬の効果が現れるまで数十分かかるので、セックスの前にあらかじめ服用しておく必要がありますが、勃起時の硬さと持続性は抜群ですよ。

しかし、薬には副作用があることも事前に知っておく必要があります。

主な副作用としては、頭痛・めまい・ほてり・動機・消化不良です。

めまいや視覚障害が起こる可能性があるので、高所での作業や自動車の運転などには十分な注意が必要です。

治療

病院で硬さやハリの増強治療を行うこともできます。

治療法は病院によっても問診結果によっても変わるので、ご自身にあった治療を医師と相談してください。

亀頭にヒアルロン酸を注入

亀頭内部に注射器を使ってヒアルロン酸を注入します。

ヒアルロン酸効果で亀頭に厚みと弾力をもたせ、硬く変化させることが可能です。

治療器具で衝撃波を与える

ペニスに低強度の衝撃波を照射し、新たな毛細血管を作り出します。

毛細血管が増えるとペニスに集まる血液が増え、硬さの増大につながります。

手術

ペニスの中にジェルや素材を注入する手術で硬さを持続させることができます。

手術自体は5分程度で終わる簡単なものですが、麻酔を使用して処置を行います。

無痛状態なので患者への負担は少なく、当日からシャワーを浴びることもできますよ。

手術内容はペニス内部にヒアルロン酸を注入もしくは、ネオポリアミドという無色のジェル状の素材を注入します。

ヒアルロン酸の持続効果は1年~2年ですが、ネオポリアミドは1回の注入で半永久的に効果が持続するとされています。

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ちんこが勃起した時の硬さを維持するには

セックス中にずっと硬さを維持しておきたいものですが、精神的・肉体の衰えによって途中で中折れしてしまう男性も多いものです。

中折れすると男性も自信を失ってしまいますが、女性も自分に魅力が足りないせいだと勘違いしてショックを受けてしまいます。

双方にとってより良いセックスを楽しむためにも、最後まで勃起を維持したいですよね。

まずできる対策としては

  • 下半身の筋力アップ
  • 生活習慣の改善
  • 過度な自慰行為をしない
  • サプリメントを飲む

勃起の持続には筋力が必要です。

チントレだけでなく、下半身全体を鍛えることで血流が改善し、硬さを維持できるようになります。

また、過度な自慰行為を毎日のように行っている人は、パートナーとのセックスでは刺激が弱く感じ、中折れしてしまう場合があるので注意しましょう。

筋トレ・生活習慣の改善と並行して増大サプリを飲むことで、より効果が現れるのでぜひ続けて飲んでおきましょう。

ちんこを硬くする方法まとめ

ペニスに関する悩みはつきものですが、ちんこの硬さを強化することで男としての自信が生まれるなど、メリットがたくさんあります。

即効性を求める場合は病院での治療や薬が必要ですが、人知れずPC筋を鍛え、生活習慣を見直すだけでも十分硬いペニスを手に入れることができます。

ペニスの硬さは年齢関係なく鍛えることが可能なので、今からでも決して遅くはありません。

今より硬いペニスを手に入れて、パートナーとのセックスを充実させましょう。